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コールマンのオーブン(折りたたみ式)ではかなり遊びましたが、ほんの遊び心で、ダッチオーブンを買ってしまいました。まだデビュー間もない、若葉マークダッチャー?ですが、その様子を紹介します。(^^ゞ


現在練習中にて、インドアばかりのものを、掲載してます。屋内で使用してる為、上蓋から熱を加えられず、まだ発展途上中?です。これから煮物なども挑戦予定。若葉マークは、死ぬまで取れないかも知れないけど、いろいろやって見ます!。(笑)


まずはシーズニング!
とにかく買ったはよいが、このダッチオーブンとやらの知識は、はっきり言ってゼロ!。達人?を目指すわけでもなく、個人的に楽しむって感じである。つまり、人のノウハウはもらうが、俺は俺「放っておいて!」と、言う事だ。(爆) そんな事で、この鍋?も、貧乏人の見方「キャップテンスタッグ」製。お値段、1.580円である。名のあるメーカー製に拘る人は、それはそれでいいんじゃん!。(笑) ごそごそ簡単な説明書を眺めると、「シーズニング」!とかなんとか。なんじゃそれ、面倒さいやっちゃな〜。ぶつぶつ文句たれながら、仕方ないのでシーズニングとやらを始める。あぁ〜、ほんまに面倒くさい。でも、なんとか5回ほど終わらせた。むにゅっ!なんか凄いいい色になってるではないか。(喜び) おっと!、ちゃんと洗剤で洗ったので、どうかご心配なく!。シーズニングに付いては、他のサイトで見て下さい。ここで書くと何かと・・・。(爆)


鶏足のシンプル焼き!?
自称・達人が見ると、笑っちゃうかも知れない。笑いたければ、笑って頂戴!。これ、つまりニワトリの足で、人様のノウハウ盗まないで、いきなり挑戦です。まず、水気をしっかり取り、竹串などでブッツン、ブッツン裏表刺す。刺す回数や場所なんて、アバウト!アバウト!。んまぁ〜、穴だらけにならん程度、適当って感じ。そんで、塩、胡椒なんか好みでふりかけるなり、すり込んでもOK!。終わったら、30分〜1時間放置。冷蔵庫とかが、安全?かもね。ダッチオーブンを十分に暖め、鶏足に焼きをつける。焼きも適当だけど、少しパリっとした方が食感は良いかも。あとは、蓋をして弱火で40分ほどで出来たけど・・・。インドア・ガスレンジなので、炭では???です。心配なら竹串で刺したり、もう少しコンガリが良ければ、また焼けば良いと思うよ。画像程度でも、皮はパリ!、肉はジュワ〜だったね。つまり、美味かった!。

材料:鶏足(一応2人前) 調味料:赤穂の甘塩(適当) 粗びき黒胡椒(適当) *炭でないので、中網で焼けすぎ防止


焼いてトウキビ!
トウキビを焼く。これは網焼きなど経験された方は、大勢いるのではないだろうか。旬のトウキビは、茹でても良し!焼いても良し!。実に美味い!。もちろん、コールマンのオーブンでも体験済みだが、はたしてダッチオーブンでは、まったく謎!。(笑) 画像は焼く前の物で、なぜか焼き上がりが無い。ごめん!。調理は簡単で、熱くなったダッチに放り込むだけ。皮付きのままでも、皮をむしった状態でも良し。ガスでは中火で30分ほどで完成した。火力などで、多少時間差はあるかも知れない。そこは適当に蓋を開き、あなた好みになってるか、一度覗いて見てはどうかな!。食べた感じは、最初は???。ちょっと甘味が無く感じる。でも、食べてる内に、トウキビ本来の味がわかり、結局美味い!。トウキビだけの水分なので、美味しさ凝縮?なのかな〜。少し冷めた方が、甘味が感じたようだったけど・・・。簡単、オヤツ向き!。焼くと言うより、蒸し焼きかな!。

材料:生トウキビ(一応2人前) 朝もぎが、なお良いかな。 調味料:なし 素材本来の味がGood!。上記と同じ中網使用。


鶏もも肉・ニンニク醤油風味!
最近、歳なのかブー&モー肉は、ご無沙汰の今日この頃・・・。どーも、塩味メインの鶏肉がお好みだ。さて、鶏肉第二弾?は、ほんの少し手間をかけてみた。と、言っても、ほんの少しね!。(^^ゞ まず、鶏もも肉を用意し、やっぱり竹串などで、ブッツン、ブッツン刺すから始まる。それから塩、胡椒をすり込む。すり込まなくても、振りかけるでも良し。気分&お好みでOK!。塩は伯方の塩でも、赤穂のあま塩でも気分!気分!。胡椒も白でも黒でも、また粗引きでも胡椒ならいいんでない!。ニンニクはすり下ろし、醤油とちょっと混ぜ、軽くすり込む。これは味付けでなく、少し風味をつけるくらいにね。30分〜1時間ほど置いて、両面に焼き目をつけ、後は蓋をして弱火で30分〜40分でできちゃった。竹串で刺して、串がスーっと刺されば、一応食する事はできる。焼き加減はお好みでね〜。最後は、蓋を開き少し油を落としてから、いただくと良いかな。結果

は、これ最高のレシピ?&お味でした。パンとスープ、野菜があれば立派なディナーになるよ!。我ながら惚れ惚れ?だったな〜。通称・達人?にもおすすめ!。(爆) 

材料:鶏もも肉(一応2人前) 調味料:岩塩(適当) 粗引き黒胡椒(適当) 醤油(こさじ程度) ニンニク(1/2片くらい)


DOだい、石焼きイモ!
つまり、ダッチオーブンで焼いた、ただの石焼イモ。しかし、家で石焼イモが食べれるのが嬉しく、これはグッドアイディアと思い、某ページから情報を盗み?初挑戦となった。まずはチャリンコで川原に行き、好みの小石を調達から始める。小石も紹介された物より、一回り小さ目の物にした。多分・・・。また、石も面白くないので、砂焼きイモ?にしようと思ったが、皮も食べたいので、やっぱりやめた。(爆) 拾ってきた小石を水洗いする。別に洗わなくていいんだけどね。それを、風の当たるような所で、適当に乾かす。濡れたまま熱を加えると、なべの中で割れて飛び散る恐れ大!。乾いた小石を、鍋底に一段敷きで適当に隙間無く入れてみた。石が敷かれたダッチを、強火で焼く。蓋を開き石が焼けたか確認し、イモ〜♪を入れる。後は中火30分で、美味しい石焼イモが出来てしまった。途中、焦げ目を反対側につける為、一度ひっくり返した。皮

は一緒に食べたかったので、いい加減なところでやめたって感じ。(笑) 焦げが好きな人は、好きなだけ焼いて見たら良いよ!。

材料:さつまいも(一応4人前) 金時イモならなお良し 調味料:なし *イモは洗ってからの方が、良いと思います。


DO!カレー
しゃばしゃばのスープカレーとやらが人気のようだが、古い人間なのであのしゃばしゃばは、どうも苦手。そんなんで、ごく普通のカレーとした。ごく普通のカレーと言うと、格好がいいが材料がこれしか無かった。(爆) つまり、ジャガイモ・ニンジン・タマネギ・ブタだ。材料を適当に切、油で軽く炒める。イモは種類によって、時間差攻撃?の方が良いかも。つまり、溶けて無くなるからだ。炒めたら水を適当に入れ、蓋をして少し煮込む。それ程煮込まないで、有り余ってるカレールーを放り込む。(混ぜてよ!)後は、ダッチの底力?だ。私の場合、10分弱煮込んで、蓋を開きイモのようすを見た。なんと!竹串でイモを刺してみると、もうスーっと刺さった。ここで、火を止め蓋をして、後は放って置く。しばらくして状態確認。なんと〜!、イモ・ニンジン・タマネギが、見かけに寄よらずとろ〜りと、口の中で溶ける感じに出来てる。まさにインド人もビックリだ!。

安い肉も柔らかく、知床ブタって感じ!。恐るべしDO!に脱帽・・・。

材料:ニンジン、タマネギ、ジャガイモ・ブタ肉など適当(一応6人前)カレールー:こくまろ、熟、インド、バーモントなど、市販の物を適当 調味料:ブラックペッパー、ガラムマサラなど好みで  *ルーは好みで数種類ごちゃ混ぜの方が美味いかも。


手羽元と残り野菜のスープ?
なんとなくDOの凄さをわかってきた。そんな時、冷蔵庫中をゴソゴソ探ってたら、余り物の野菜と、鶏の手羽元が出てきた。これは、なんかDOで出来そうと思い、DOで調理?する事にした。野菜はニンジン、タマネギ、キャベツの芯近くしかなく、まぁ〜いいかっ!って感じ。これをアバウトにざくざく切る。手羽元は水洗いして、ザルで水気を切る。水気が切れた頃、塩&胡椒を擦り込んで、30分〜1時間ほど、冷蔵庫に放置!。DOを熱しておき、バターで手羽元を軽く焦げ目が出来る程度焼く。次に余り物の野菜を入れて、軽く炒める。後は、水(お湯)を適当に入れて、蓋をしてコトコト10分〜15分煮込む。ただそれだけ・・・。あまり煮込むと、タマネギが消えて無くなるので、一度点検?してみても良いだろう。様子を確認し、自分好みだったら、塩&胡椒で味を調える。これで完成だ!。手羽元も野菜もトロ〜リ。塩味だけのシンプル味付けだが、鶏肉

と野菜の出汁がさっぱりして、美味い!。アツアツを、フ〜フ〜していただこう!。

材料:ニンジン、タマネギ、キャベツ、手羽元6本(一応6人前) 調味料:塩、胡椒(黒の方が良いかも)、バター少々


シーフードピラフ
だんだん調子にのって、ついに御飯物まで来てしまった。(^^ゞ ただ、水加減が難しいとのことで、ほとんど失敗覚悟で挑戦。まずシーフードだが、海老だのアサリだの、なんだかんだ買うと、材料費がかかってしまう。そこで、スーパーの冷凍コーナーで、シーフードミックッスなる物を仕入れてきた。これがご親切に、ピラフ&パエリア用として、パプリカやニンニクの芽まで入っているに感謝!。さて、いよいよ段取りの始まり。あまり沢山作っても、2人じゃ食いきれないので、米は2合とする。まず、米を洗い、水につけて1時間寝かせておく。その間にタマネギをみじん切りにして、熱したDOに放り込み、シーフードミックスとバターで炒める。タマネギが透き通るくらいで、一度炒めた材料を器に移す。水を入れ固形コンソメを2個入れる。中火でコンソメがとけたら水を切って米を入れ、一度移した材料を米の上に載せる。蓋をして強火で3〜4分すると、湯

気が蓋の隙間からでてくるので、これを目安に弱火にする。15分くらい煮てると湯気も無くなって来るので、火を止めて10分ほど蒸らす。蒸らしが終わったら、蓋を開きパセリ(ビン入りスパイス)をふりかけ、炊き上がった御飯をほぐす。この瞬間が、良い匂いがして最高!。あとはご馳走になるだけだ!。冷凍ピラフしか食べた事無いけど、もうこれ最高!。美味い!!。

材料:米2合、水約380cc、タマネギ1/2、シーフードミックッス(イカ・アサリ・エビ・マッシュルーム・パプリカ・ニンニクの芽が入ってた) バター少々 調味料:固形コンソメ素2個、塩、胡椒(黒がいいかな)、パセリ(ビン入りスパイス) *材料を炒める時、おろしニンニクを少量加えてみたが、これまたGood!だった。


フライドチキン
焼き物、煮物、炊物ときたら、今度は揚物に挑戦。まぁ〜まぁ〜、調子の良いおじさんだ!。(爆) 揚物で考えた結果、やっぱりフライドチキンと決定。鶏のもも肉から入りたかったが、手羽元よりお値段が・・・。辛い!。まず手羽元を仕入れてきて、水洗いをする。塩でもみ洗いしてもいいんでなかい。良く洗ったら、ザルなどで水気を取る。水気が無くなったら、塩(岩塩、スパイスソルトなどが良いかな)&黒胡椒(粗引でも可)を、よく擦り込んで冷蔵庫に30分〜1時間ほど寝かせる。その間に、小麦粉を適量ビニールの袋に入れ、小麦粉にも軽く塩&胡椒をミックッス。特に入れなくても良いけどね。(笑) 手羽元が起きてくる?前に、油を1センチ(深さ)ほど入れDOを温めておく。起きる(時間が来たら)と同時に、小麦粉の入った袋の中に1〜数本(袋の大きさによる)放り込み、まんべんなく粉がつくよう振るなりなんなりする。これが済んだら、油のよう

すを見てみる。あまり温度が上がってなければ、一度強火で温度を上げる。煙がでるまでは必要なしね!。私の場合、粉を少し油の中に落とし、シュワ〜、シュワシュワって感じでOKでした。いよいよフライドチキンの開始。10インチと8インチでは、手羽元の入る量がが違うんで、そこは適当に分けて頂戴ね!。適量の手羽元を入れ、後は蓋をして中火で15分くらい放っておく。15分して蓋を開け、手羽元をひっくり返す。さらに15分して、フライドチキンの完成!。キツネ色になってなければ、もう少し揚げてもいいかな。とにかく衣はカリっ!。肉はジュワ〜で、カーネルおじさんも真っ青な、美味しいフライドチキンができます。我が家のODおばさんは、ケンタッキー買わなくていいわ!。との事です。(爆) ほんとうに美味い&ハマってます!。

材料:手羽元12本(一応3人前)、油、小麦粉(なければてんぷら粉でも可) 調味料:黒胡椒(粗引でもOK)、塩(家庭用でも岩塩、スパイスソルトなどでもOK) *下準備の時おろしニンニク、バジルを少量使ってみたが、これもGood!でした。また、小麦粉を塗す前に、もう一度軽く塩をするのも良かったよ。揚げると塩気が少し無くなるような感じもあったんで・・・。(^^ゞ


角煮
ダッチオーブンを手に入れたら、ローストチキンやローストビーフと並び、豚肉の角煮は絶対!やって見たかった。いろいろ挑戦して行き、だんだんインドアでは調子が出てきて、ついに決心となった。(笑) DOは、安い素材でも美味しく調理してくれるので、ちと遠くても安く手に入る所まで足を伸ばす。実はオックステールも欲しかった。
(^^ゞ 近くのスーパーより、100円ほど安く豚のバラ肉を仕入れる事に成功。早速持ち帰り、豚バラは冷たい水でよく洗う。それから、DOでも普通の鍋でも良いので、豚バラをガンガン茹でる。いい加減油が抜けたら、さらに水で洗う。豚バラを茹でてる間に、ゆで卵を作っておくと良いよ!。半熟でも完熟?でもOK!。豚バラを見た目&食べ易い大きさにカットし、卵と一緒にDOに放り込む。水(お湯)をひたひたに入れ、醤油、酒、みりん、砂糖で味付け。味付けに自信がなければ、少し薄いかな〜くらいで止めてお

く。DOの蓋をして煮込みに入る。最初は強火でOK。ことこと煮えてきたら、火を弱火にし、味見をしてみる。味が薄ければ醤油、砂糖で味を調える。決まったら、そのまま弱火で、1時間半〜2時間煮込む。早く食べたければ、1時間半くらいでも肉はとろ〜りで大丈夫だ。でも、味をしっかり染み込ましたほうが、美味しいと思う。できれば、その日は我慢して翌日食べると、もう病気になる!。(爆) 肉に箸をあてるとする〜っと切れ、口の中でとろ〜りね!。卵も味が馴染んで、んも〜最高!。 

材料:豚のバラ肉ブロック(人数分) 調味料:砂糖、醤油、みりん、酒 他:おろしニンニク少々、しょうが少々(スライスでも、おろしてもOK)、洋がらし(食べる時につけると美味い) ※昔の人間なので、醤油カップに云々ってのは、ぜんぜん駄目です!。


牛スジのコーラ煮
だんだん歯止めが利かなくなる、ODおじさんでなくDOおじさん。(笑) 札幌の友達のページを見て、今度は牛スジに挑戦。それも、やって見るまでは、「コーラ煮!?」ってなんじゃ!って感じの、コーラで煮てみる事にした。(爆) 牛スジは調達してあったんで、とにかくコーラと炭酸水を買ってくる。牛スジは普通の包丁で切るには、かなり根性が要るので、出刃包丁でブッツンブッツン切った。札幌の友達は、キッチンハサミで切ると良いとの事。(なるほど〜・・・) さっと牛スジを水洗いし、ニンジン、タマネギと一緒にDOに放り込む。次にコーラを適量(500〜1000cc)入れ、醤油を300ccほど入れて、最初は強火で煮る。ちょっとニンニクで風味をつけるのも良いかも。グツグツ煮つまってきたら、弱火にして味見をして見る。味が薄かったら、醤油を足すとかコーラを足してみる。味が濃かったら、炭酸水で薄めてみる。弱火で20〜30分煮込めば、多分大

丈夫と思うが、一応ようすを見てみよう。あまり煮込むと、タマネギの姿が消えてしまうので注意!&これで完成だ。最初は???だったが、食べてる内にコーラの甘さと醤油が、なんとも日米合作?って感じで美味い!。もちろん!、あの出刃で切った牛スジも、口の中でとろ〜りだ。ちょっと冒険?かも知れないが、なかなか面白い料理!。大根も入れて見たが、これまた最高だった。(笑)

材料:牛スジ(適当だが2人前)、ニンジン一本、タマネギ2個、大根1/2本、おろしニンニク(少々) 調味料:醤油(300cc?)、コーラ800cc、炭酸水(適当)、黒胡椒(少々) 


New! 番外編・たこ焼き
お好み焼き&たこ焼きは、関西の方達に負けないくらい、好物中の大好物だ!。いつだったか、100円ショップで画像のたこ焼き器を仕入れ、気持ちはたこ焼き屋のおやじ。(笑) さてさて、粉は市販の「たこ焼き粉」を使用。材料は定番のタコ・天かす・紅しょうがなど、記憶にある物。(笑) うん!?火加減がぜんぜん???。まずは弱火で始める。火加減が何となく分かってきて、少し粉に火が通った感じで線引きするような感じで、丸める手前の段取りをする。それが巧くいったら、何も考えずに丸めの作業に入る。と言っても、初めての体験なので、最初はけっこう難儀だった。例え形や大きさが違っても、焼きたてはやっぱり美味いもんだ。とにかく流し込む&焼く&丸めるを繰り返すと、画像のようにその日になんとかなるので、皆さんも、是非挑戦のほど!。粉は少ししゃばしゃばになるくらいの方が、凄く上手く&美味く焼けました。これは関西

のネット仲間・あちゃこさんの御指導です。有難う御座いました!。一番苦労したのは、焼く・丸めるよりも、最初は焼き網を使わなかったので、たこ焼き器の不安定なことだった。で、これはODおばさんの閃き!。(笑) でも、これ最高でした!。(爆)

材料:たこ焼きの粉(市販品)、タコ足適当、天かす適当、紅しょうが適当(みじん切り?)等ごく普通 


あまり神経質にならない方が、良いかもね!。

■達人?の言う事も参考になるが、野外・屋内にかかわらず、とにかくやってみる事だ。最初は何度か蓋を開いて、中の様子を見てみるのも良いだろう。その内状態がわかってきて、どれくらいの時間が必要かも、わかってくるだろう。味付けも細かい事抜きで、まずは大雑把に自分の好きな味付けで、思い切ってやって見たらよいと思う。それが美味かったら、言う事無しではないかな!。(笑) パンやピザなど難しいと思うが、やって見なければ良し悪しも、結果無しだと思う。また、この北海道は半年シーズンオフと言っても、過言で無いだろう。そのオフシーズンこそ、家でダッチオーブンを楽しめるのではないだろうか。もちろん!、真冬のデイキャンとかで、あったか〜いスープ、シチュー、カレーなんかも面白いかも知れない。和風では、石狩鍋とかちゃんこ鍋、ヤミ鍋?とかも。(爆) ダッチはロッジとかなんとか言う、自称・通称・達人クソくらえだ!。安物ダッチでもいいから、もっと気楽にダッチオーブンを楽しもう!。


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